はじめに
どうも「かぶこ」です(*・ω・)ノ
はい、毎月の配当記録です。
こちらはインカム(配当)もキャピタル(株価上昇)も狙っていく欲張りコンセプトの投資スタイルを記録しているサイトとなります。
参考になるかどうかは分かりませんが、こんな投資スタイルもあるんだなと、眺めていただければ幸いです。
週間株式成績の記事も毎週書いています。最新の記事はこちら↓↓

さて、配当はコツコツ積み上げることが重要!配当の記録もコツコツ!
そして確実な利益を嚙み締めましょう(∩´∀`)∩
それでは2026年1月の記録、いってみましょ~。
先月の配当記事はこちら↓↓

今月の配当・分配金

【ETF】
QYLDから2か月分の入金。配当が少ない月にありがたい。
Jリートも何気に効いてる(∩´∀`)∩
【米国株】
昨年、NISAの残り枠でちょこっと買ったMOから少しだけ。
機会があれば増やして行きたい銘柄ですね。
【日本株・優待】
12月の配当ラッシュが何処へやら。
それでも伊藤園からの6,000円はありがたいです。
【総括】
先月の10万円オーバーの反動か、今月は静かな月となりました。
まあ配当月を意識し過ぎるのも無理があるので、銘柄選びは慎重に生きたいですね。
優待
1月はありませんでした~(/・ω・)/
配当総額


ETFの安定感が際立つグラフになっています。
主要銘柄配当総額ランキング


順位変動はありません。
2位のQYLDと10位のJリートが着実に積み増しています。
まとめ
【2026年1月:爆走の後の「凪」を楽しむ配当月】
1「配当月を意識しすぎない」自然体の投資スタイル
特定の月に偏りすぎず、良い銘柄を慎重に選ぶのが大事かなと。
資産2,300万円を超えた今だからこそ、配当面では一喜一憂せずコツコツと種をまき続け、確実な利益を噛み締めていきたいですね。
2「月10万円超え」の反動も、ETFの安定感でカバー!
先月のラッシュが嘘のような静かな1月でしたが、QYLDの2ヶ月分入金やJリートが着実にポートフォリオを支えてくれました。
配当が少ない月こそ、高利回りETFの「底力」を実感します。
日本株・米国株から届く、確実な「ご褒美」
米国株のMO(アルトリア)や日本株の伊藤園など、数は少なくとも確実に口座に振り込まれる利益。
特にMOは、今後さらに育てていきたい「欲張り投資」の有力候補ですね。
以上!
ではでは投資の最終的な判断は個々人で、実りある株式ライフをお送りください(。・ω・)ノ゙
ご覧いただきありがとうございました!

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